2026/8/22 3P・4P, 4K, ぎがdeれいん, パイズリ, ハイビジョン, 中出し, 人妻・主婦, 単体作品, 巨乳, 昼下がりのドレス, 熟女, 素人, 超乳, 青山亜紀, 顔射
40歳の人妻・亜紀さん。大胆に肩を出したおしゃれな姿で現れた。お子さんは中●生で、夫婦仲は悪くないものの普通のセックスしかしたことがないらしく、勇気を出して来てくれた。ママ友たちの不倫話にちょっと羨ましさを感じながらも、「不倫はしたくないけど、火遊びをしてみたい」とのことで連絡をしてくれたようだ。シャワーを済ませ、緊張をほぐすように優しくキスをすると、彼女の頬が一気に火照る。Hカップの胸を服の上から揉み始め、脱がそうとすると、カーテンが閉まっていない窓を気にして「外から見えちゃう…」と恥ずかしそうに呟いた。それでも興奮したのか、自ら服を脱ぎ捨て、ブラからこぼれ落ちるような重くて柔らかいおっぱいを晒してくれた。敏感な乳首をたっぷり舐め回していると、彼女は甘い声を抑えきれなくなり、根っからのスケベさが顔を覗かせた。チ●ポを咥えると驚くほど上手いフェラでねっとり包み込み、豊満なHカップのパイズリではチ●ポが完全に埋もれてしまうほど。「ベッドに行きたい…」と上目遣いで誘ってきたかと思えば、「中に入れて欲しい…」と更におねだりしてくる。擦りつけただけで艶やかな喘ぎ声を上げ、「早く…」と懇願する亜紀さんに、僕は目隠しプレイの条件を付けた。アイマスクをしてもらって視界を奪うと、彼女の身体はより敏感になり、ぐしょ濡れのマ●コにゆっくり挿入。激しく突き上げて盛り上がったところで、もう一人の男を加えて3Pへ。非日常の快楽に溺れながら、亜紀さんはこれまで味わったことのない絶頂を何度も迎えていた。ママ友たちの噂に刺激され、初めての背徳感に震える40歳の人妻。恥じらいながらも芯から欲しがる彼女の淫らな素顔を、たっぷり堪能した一日になった…